FT便について
FT便の概要
■FT便の概要
お客様のニーズを的確に捉え、物量に対応した適正料金により、チャーター料金ならびに路線運賃に比べ割安なコストパフォーマンスを実現
■FT便の具体的メリット
当日にお預かりしたお荷物は、翌日午前中に配達します【配達地域限定】
関東圏・関西圏・中部圏ダイレクト輸送。
中継料・配達料が必要としないため、物流経費が明確になります。
チャーター便に準ずる時間指定納品も実現。
■こんなお悩みございませんか??
小・中ロット単位の出荷形体が主で取引品が特殊なためチャーター便を使用せざるをえない。
取引先のオーダー締切の延長に対応が困難なために受注チャンスを逃がしがちである。
納品先の多頻度小口化に対応できない。
荷物ごとにシール貼りを省きたい。
荷物の商品輸送事故を減らしたい。
荷物の輸送状況をリアルタイムで知りたい。
窓口になる運送会社が多すぎて、サービス内容やコスト面での比較に労力を割かれる。
■信頼のおける物流システムの実現
| 配送トラブルが激減 | ⇒ | 荷物の積み替え時に発生する商品破損を積み替え作業 最小限に簡略化し、高品質輸送を実現 |
| 物流コストの削減 | ⇒ | 3PL(サードパーティーロジスティクス)を提案し、 全体での物流コスト削減を実現 |
FT便について

■FT便のメリット
・本日中にお預かりしましたお荷物は、翌日午前中に配送致します。(配達地域限定)
・中京圏・関東圏直送
・専用便に準ずるサービス提供
・専用伝票・代引き・取引・返品の確実回収
・物流に波動があっても、増便の必要はありません
・特殊車両の首都圏手配により、発地よりの車両手配のムダを削減
・中継料・配達料がつかないため、物流経費が明確になります
・梱包不要
・貸切便に準ずる時間指定納品も可能
・出荷は出来るが、納品日が異なる場合は一時保管も致します
■こんな企業におすすめします
・中・小ロット単位の出荷が多い、取扱品が特殊(易損品、液体、荷姿が異形)なためチャーター便を使用せざるを得ない
・取引先のオーダー締切の延長に物流が対応できないため、受注のチャンスロスが大きい
・倉庫・出荷担当の残業時間を削減したいが、保管・出荷代行を任せられる物流会社がない
・納品先の多頻度小口納品に対応しきれていない
■FT便の仕組み
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■配送トラブルが大幅に減少
荷物の積み替え時に多発する配送事故・トラブル。路線路では6回必要だった積み替え作業を、FTネットワークでは4回に簡略化。
トラブルの原因そのものを減らす事で大きな安心感を提供します。




